
夢を叶えたい
という志を持った高校生のあなたへ
Loohcs志塾は総合型選抜対策を通じて
あなたの人間力を養います。
学力にはあまり自信がないし、学校の成績も良くないけど、どうしても行きたい大学がある!
努力が必ず報われる入試だから、偏差値30台からの逆転合格実績多数!
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中央大学法学部法律学科
立命館大学産業社会学部 合格
H.Fさん
幼い頃から父が休日出勤を繰り返す生活をしていたことや、父の職場で過労自死が発生したことなどをきっかけに「労働問題を解決する立場に立ちたい」と志す
「自分の可能性を狭める必要はない」塾長の言葉で入塾を決意しました
私は部活と委員会の活動に積極的に取り組んでいました。一方で勉強の優先順位は、部活と委員会、そして課外活動の次という感じでした。今になって反省することは、大学受験の際に評定や英語資格スコアの低さに足を引っ張られてしまった。
複数のAO対策塾の入塾説明会に参加した中でルークス志塾への入塾を決めました。ルークス志塾の入塾説明会では、斎木塾長のお言葉が今でも印象に残っています。斎木塾長は私に「私大を目指せるような恵まれた環境にいるのだから、自分の可能性を狭める必要はない」と言ってくださりました。その時に、本当に進学したい大学を目指そうと決意したことは今でも強く覚えています。
さらに、ルークス志塾では受験対策だけではなく、現代社会について深く知ることができると感じ、人生の役にも立つと思い入塾を決めました。
志望校合格だけじゃない。人との出会いが最大の財産です。
塾では高3の1学期までは、書類対策と小論文対策を1:1の割合で受講していました。こうすることによって、活動体験を元に書類をアップデートすることと、小論に必要な知識のインプットを両立することができたと感じています。出願の直前期には集中的に書類対策をする講義を受講し、書類を徹底的に作り込みました。
志望大学の合格に繋がったことはもちろん大きいのですが、それ以上に多くの人と出会い、つながれたことが最大の財産だと感じています。
私の高校では、ほんとんどの人が一般受験での合格を目指していました。先生方も総合型選抜(AO入試)の指導ノウハウをお持ちではなかったので、ルークス志塾の生徒個人に寄り添う指導を受けることができよかったです。
総合型選抜(AO入試)を終えて、自己肯定感が以前より増し、新しくチャレンジすることや自分の将来について前向きに考えられるようになりました。
入塾する前は、勉強を全くしてこなかったせいで学校の先生をはじめ、大人達から批判的な意見ばかりを受け、進学に自信を持つことができませんでした。それでも、自分なりに努力をすることによって、次第に周りにも受け入れてもらえるようになったことがとても嬉しかったです。
最後に決めるのは自分。だから考えるし行動する。
ルークス志塾には、他塾で見られるような型式ばったカリキュラムがなく、その分自ら考えて行動することが必要です。また、受験までに様々な意思決定が必要なのですが、相談に乗ってくださる講師の方々は「自分のことなのだから最後は自分で決めなさい」という姿勢を持っています。だからこそ、自分で物事を決めたい人、主体的に活動に取り組む意欲・自信がある人、自由な環境が好きな人にはとても適した環境だと思います。
勉強は苦手だけど、スポーツや課外活動など何か1つのことに打ち込んで頑張ってきた自信がある!
総合型選抜ならあなたの努力や実績が最強の武器になります。 勉強ではなく、得意なことで勝負できるのが総合型選抜です。
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慶應法学部法律学科/FIT入試B方式 合格 R.Oさん
漫画をはじめとするコンテンツ業界が「漫画村」のような違法サイトによって大きなダメージを受けている危機的状況を知り、「漫画業界の問題を解決したい」と志す
野球一筋!部活中心の生活を崩さない受験対策
入学してから3年間、野球部に所属して野球中心の生活を送っていました。全国レベルで活躍する部活が多い文武両道のマンモス校で、僕の学年は1600人もいました。片道2時間もかかる通学で勉強時間を確保するのが難しかったです。
他の塾の説明会にも参加しましたが、ルークス志塾には他の塾にはないアットホームな雰囲気がありました。一人で勉強するという従来の塾のイメージとは異なり、仲間と共に成長できる雰囲気に魅了されたのが主な理由です。また、部活のスケジュールが変動しやすく、帰宅時間も遅い僕にとって、自分の都合に合わせて授業コマを取れるシステムは非常に便利でした。このように、自分のペースで対策できたことが決め手の一つです。
5ヶ月準備していたからこそ対応できた急な方向転換
入塾した3月から約5ヶ月間は、SFCの志望理由書を対策していたのですが、SFCの志望理由書が完成に近づいた頃に慶應法学部への出願を決めたため、新たな志望理由書を1ヶ月で作成する必要がありました。急な方向転換に焦りもありましたが、SFC出願のために講師の方と何度も書き直しながら5ヶ月かけて志望理由書を練っていたため、思ったよりスムーズに書き上げることができました。最終的には、SFC出願のために作成していたものよりも、さらに良い志望理由書が書けたと感じています。
総合型選抜を終えて成長したと感じるのは、物事を考えるときの思慮が深くなったこと。例えば、国際問題一つをとっても、日本側から見た真実と海外から見た真実は異なります。そのような問題を両者の立場から客観的に捉えることができるようになりました。また、多くの社会人と接する機会が増え、コミュニケーション能力が高くなったと感じています。
総合型選抜に向いているのは柔と剛を併せ持つ人
絶対の正解がない総合型選抜では多くの人のアドバイスや意見を素直に聞こうとする姿勢が大事です。ただ人のアドバイス通りにやっているだけではイレギュラーな場面に対応することができません。ですので、様々な問題に対して自分の意見を持ち、仲間と対話を重ねることができる人が総合型選抜(AO入試)に向いていると考えます。
「ただの受験勉強」よりも「実践的な学び」に興味がある!
文章力、読解力、論理的思考力、主体性が不可欠の総合型選抜入試対策は、これからの人生に必要な力を鍛えることができます。
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法政大学キャリアデザイン学部
中央大学文学部 合格
K.Aさん
LGBTQの人や移民など、社会におけるマイノリティの人々のキャリアにおいて障害となるものを学び、それを排除することで皆が生きやすい社会の実現に貢献していきたい
応援団長、留学、ボランティア。強みを活かすAO入試
自分の通っていた高校は、クラスの過半数以上がAO入試を受ける環境でした。私自身も高校2年次に1年間カナダに留学していた経験があることや、プレゼンや小論文が得意だったことからAO入試の方が自分の強みを活かせると思っていました。
高校では、応援団長や留学報告会の委員長など、積極的に周囲の士気を高める立場に就いていました。また、毎朝新聞を読んで意見交換をしたり、SDGsについて学ぶ機会が多くあったため、日頃から知識を積み上げることができていたと思います。英語の資格などは持っていませんでしたが、留学中や帰国後も継続的にボランティア活動を行うなど、外部での活動に力を入れていました。
「GMARCHレベルは無理」と学校では言われてました
Loohcsは、月ごとに授業を受けるコマ数を選択して自分に合わせて調整できる点がとても良いと思います。知り合いの話を聞いて興味を持ち、体験授業に参加した時に入塾を決心しました。
私は評定が低かったのですが、シェルパの方々が評定が低くても進学できる大学を一緒に探してくれました。学校では無理と言われていたGMARCHレベルの自分に合った大学を勧めてもらえたことで、挑戦しようという自信がつきました。
不安との戦いにシェルパが寄り添ってくれました
総合型選抜対策を通じて話を簡潔に伝える力がついたと思います。私は元々人前に出たりコミュニケーションを取ることが好きでしたが、自分の文章を簡潔にまとめる能力や語彙力が不足していました。しかし、Loohcsの小論文対策や面接対策を通じて、結論を先に述べる重要性を学び、それを本番でも活かすことができました。
シェルパが自分の不安を上手く取り除いてくれたことで、自信を持って受験に臨めたこともよかったです。評定の低さがネックとなっていた私の不安をちゃんと拾い上げて、練習や添削を重ねる中で不安要素を小さくしてくれたことで、自分でもできると思うことができました。
一般入試以外にも合格可能性を広げたい!
一般入試対策と総合型選抜対策は両立可能! 総合型選抜を併願することで合格のチャンスを広げることができます。
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東京大学工学部 合格
R.Yさん
未来のために何かをしたいという気持ちと、幼い頃からの科学者になりたいという夢が交わった結果、人の営みにもっと密接な科学分野のひとつである「新エネルギーの開発」という志にたどり着く
自分の能力は、ライバルよりも優れていない。でも、志と意欲では絶対負けない
東京大学推薦入試の合格発表の日、大学ホームページに掲載された「合格」の文字を見て、胸中にこみ上げてきた感情は嬉しさよりも驚きでした。推薦入試2次試験の面接では手応えが得られず、合格できるとは夢にも思っていなかったからです。
考えてみると、僕が合格できた要因は「志」と「意欲」だと思います。他の受験生に比べ、能力でいえば僕は決して優れていたとは思えません。しかし、新しいエネルギーを発見したいという具体的な志と、それを実現する意欲は決して揺らがない自信があります。このことが面接官の方々に伝わったからこそ、合格通知を頂けたのだと思います。
「漠然とした夢」が「志」へ。外の世界で出会った友が、僕の生き方を変えた
未来のために何かをしたいという気持ちと、自分の幼い頃からの夢が交わった結果、人の営みにもっと密接な科学分野のひとつである「新エネルギーの開発」という答えにたどり着きました。
僕は、秋田県の鳥海山の麓にあるとんでもない田舎町で育ちました。この土地に暮らす人々は、我慢強さや辛抱強さといった東北地方に特徴的な気質で知られます。これは美徳でもありますが、一方で未知の領域に挑戦し、開拓していきたいという機運が育まれづらいともいわれます。
実をいうと僕も、幼い頃から科学者になりたいと思っていましたが、それは漠然とした好奇心のようなもので、具体的な何かを成し遂げようという志ではありませんでした。転機が訪れたのは、高校2年生の時のこと。国際交流プログラムでアメリカに行った体験が僕を変えました。そこで出会った同世代の人々はすでに社会の未来を見据え、全力で行動していました。
彼らの志と熱量は、秋田の田舎で生まれ育った僕にとって人生観が揺さぶられるほどの衝撃。この経験によって「自分がここにいる理由は、未来のためなのだ」という強い自覚を持つことができ、同時にこの人達と肩を並べても恥ずかしくないような志を持ちたいと思うようになったのです。
以前までの僕にとって、推薦入試は“邪道”な受験方式でした。
近年、東京大学ではエネルギー分野に関する魅力的な研究が進んでいて、そこで学ぶことが僕の夢を実現する最良の方法だと考えていました。しかし、推薦入試ではなく一般入試で受験するつもりでした。
実をいうと僕は総合型選抜(AO入試)や推薦入試などの一般入試以外の受験方式に、あまりいい印象を持っていなかったのです。努力の成果が平等に問われる一般入試こそ王道で、総合型選抜(AO入試)や推薦入試は努力から目をそらした邪道のようなものだと考えていました。
推薦入試で受験することになったきっかけは、2年生の冬に担任の先生から僕を東京大学に推薦したいと伝えられたことです。ありがたく推薦をお願いしましたが、それは一般入試との併願受験ができたからで、あくまで一般入試の保険のような認識でした。
ルークス志塾で初めて気付いた、自分が積み重ねた体験の“意味”
受験準備を進めるうちに推薦入試の意味が大きく考えが変わっていきました。例えば、先生に勧められて参加したルークス志塾の対策講座でのことです。
僕は国際交流プログラムや英語の弁論大会に参加した経験を活かし、英語力を自分のアピールポイントのひとつにしていました。しかし、模擬面接で「エネルギー分野の研究をしたいという夢と、英語の弁論大会に出ることはどう関係があるのか」と尋ねられると、答えに詰まってしまったのです。考えた結果、最先端の研究現場の共用語は英語であり、僕自身が一流の研究者になるためには英語は必須技能であることに思い至りました。シンプルな気付きですが、僕には重要な意味をもっています。
一見無関係に見える過去の体験や選択は、実は密接につながって一本の道筋をつくっている。こうした相互のつながりを意識することは、自分の課題を明確にして、未来の目標に向けて努力していくために不可欠なことです。当初は推薦入試を軽んじていましたが、この方式で受験に挑戦すること自体が、多くの気付きや成長をもたらしてくれる学びの場だと思うようになったのです。
推薦入試だから得られた大きな成長と達成感
一般入試では、その学生がどんな人かは関係なく点数を取れれば合格できます。もちろん、高い点数をとるためには多大な努力が求められますし、そこに立ち向かうことは素晴らしいことだと信じています。
ですが、推薦入試で合格するということは、自分の目指した大学に、自分の生き方や志を認めてもらえたということだと思うのです。これは僕にとって忘れられない喜びでした。だから、僕は推薦入試で受験をして本当によかったと思っています。
東京大学の面接では、エネルギー開発についてかなり専門的な質問も出ました。十分に勉強したつもりでしたが、そうした質問のいくつかには満足のいく回答を出せない場面もありました。それでも僕が合格できたことは、推薦入試が知識量だけではなく、志や意欲を重視する試験方式であることの証であると思います。
東京大学を始め、最近ではさまざまな大学が推薦入試や総合型選抜(AO入試)の門戸を開いています。それにチャレンジすることはきっと自身の可能性を飛躍させる大きなチャンスになるはずです。ぜひ現役高校生の皆さんは恐れずに挑戦してみてください。
総合型選抜を活用したい!
でも…
何から取り組んで
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本当に合格できるのか不安

それなら私たち、
Loohcs志塾に
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それを可能にするのは、
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AO入試専門塾として圧倒的な経験と実績
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大学生講師陣のほとんどが総合型選抜入試合格経験者
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状況や時代に合わせたオーダーメイドの合格プラン
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「ディスカッション」や「対話」をメインとした授業形式
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切磋琢磨できる志高き仲間の存在
総合型選抜の攻略法と
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他塾を圧倒する
最終合格率を叩き出す
Loohcs志塾の3つの特長

HPなどには明記されていない、大学学部の特色や隠れたニーズ。 例えば、学校外の課外活動を高く評価する学部もあれば、 学校内の部活動や日常生活の中での気づきに重点を置く学部もあります。 これらは、12年分の膨大な受験者データから大学や学部別に「ウケる志望理由書」を熟知しているルークス志塾だからこそ対応が可能です。

Loohcs志塾では「対話の時間をとること」を大切にしています。 私たちが行っているのは、単なる日本語の添削指導ではなく、書類の中身の部分に踏み込む指導であり、共に何を書けば良いか暗中模索する営みなのです。言語化できていなかった、本当は書きたかったことを言葉ことを言葉にするために最も有効なことが、「プロや経験者との対話」。「気づきが得られる環境」がルークスにはあります。

- スキルの習得:文章力、読解力、論理的思考力、主体性など、受験だけでなくその後の人生でも重要な基礎力が身に付きます。
- 仲間との絆:同じ志を持つ仲間と共に切磋琢磨し、学びの楽しさや達成感を味わい、深い絆を築くことができます。
- Loohcs志塾で得られるこれらの財産は、あなたの人生を豊かにし、未来への大きな力となるでしょう。
Loohcs志塾14年の経験と実績をもとに
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2024年
難関大学合格速報!

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慶應義塾大学
120名
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早稲田大学
11名
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上智大学
33名
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中央大学
25名
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立教大学
19名
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青山学院大学
11名
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明治大学
8名
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法政大学
11名
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関関同立
33名
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九州大学
17名
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APU
10名

合格者インタビュー
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偏差値52、評定3.3から慶應SFCへ
慶應義塾大学SFC入塾前はどんな状態でしたか?
小さい頃から動物が好きで、特に猫が好きでした。それもあって、保護猫活動のボランティアを行っており、保護猫ビジネスを考案しビジネスコンテス...にも参加したことがあります。なので、大学でも保護猫0を達成するための学びをしようと考えていました。
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低評定・英語資格なしから立命館へ
立命館大学
食マネジメント学部入塾前はどんな状態でしたか?
入塾当初は自分の目標がはっきりしておらず悩んでいました。そして他の塾からは、これでMARCH・関関同立以上の大学は難しいと言われていまし...た。
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学校の活動より全力を注いだプログラミング経験で慶應SFCへ
慶應義塾大学環境情報学部入塾前はどんな状態でしたか?
特技を見つけようと思って始めたプログラミングにドハマリして、学校での活動とかよりそちらに全力を注いでいました。自分が作った作品をプレゼン...して、技術・デザイン・アイデアなどを競う大会にも出場、賞を獲ったこともあります。
シェルパとの
二人三脚合格体験記!
Loohcsでは講師陣のことを「先生」ではなく、「シェルパ(案内人)」と呼んでいます。 留学経験者、美大生・プログラマーや起業家・弁護士などプロフィールやキャラクターも多種多様で、ほとんどが総合型選抜入試合格経験者です。自身が総合型選抜を体験しているからこそ、受験生に寄り添ったアドバイスや指導が可能です。
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シェルパは心に寄り添い、自信を持たせてくれた「支え」です
S.Mさん
受講校舎:渋谷校
合格大学:立教大学私は、入塾をきっかけに自分が本当にやりたいことを見つけることができました。シェルパのサポートによって、自身の「病気」という経験をマイナスの思い出から「個性」として捉えられるようになったことが大きな転機となりました。
シェルパは急な授業への対応や出願間近の電話でのサポートなど、非常に柔軟に対応してくれました。また、夜遅くまで隣で付き添いながら書類作りの手伝いもしてくれました。心に寄り添い、自信を持たせてくれる支えとなってくれました。
評定平均が低かったにも関わらず、シェルパの支えで受験を成功させることができたので、同じように「私には無理だ」と諦めかけている人にこそ、ルークス志塾が向いていると思います。
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問題分析を深めたのは様々な経験分野を持つシェルパとの対話でした
H.Yさん
受講校舎:渋谷校
合格大学:慶應義塾大学大手のAO対策塾から転塾してルークス志塾を訪問した際、他の塾にはないアットホームさを感じ、塾生とシェルパの距離が近く気軽に話せることが決め手となりました。
シェルパとの話し合いを通して志望理由書の指針を立てたり、問題分析の解像度をあげたりしました。様々な専門分野を持つシェルパとの対話や彼らからのアドバイスを通して自分だけでは深めきれない箇所まで志望理由や問題分析を深めることができました。
ルークス志塾は様々な領域に関心がある人が集まり、塾生やシェルパとの交流を通じてお互いに高め合う機会が多い場所です。多くの学びを得たり、一緒に活動する仲間を見つけたりすることができます。
こんな方におすすめ!
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成績に自信はないけど
どうしても行きたい大学がある方 -
何か1つのことに打ち込んで
頑張ってきた自信がある方 -
「ただの受験勉強」よりも
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一般入試以外にも
合格可能性を広げたい方 -
総合型選抜に興味があるけど
何から始めたらよいかわからない方
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ぜひご活用ください。
「自分らしさ」や「強み」を見つける対話型指導を体験していただけます。新たな気付きが得られる環境をぜひ実感してください。

文章力や読解力を高める
実践的な授業

論理的思考力を養う
ディスカッション

主体性を引き出す
アクティビティ
プロ講師や、総合型選抜合格経験のある大学生講師があなたの現状を分析して最適な合格プランを提案します。総合型選抜での受験を迷っている方にもおすすめです。

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