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2026年度/京都校/立命館大学経済学部/評定2.8からの大逆転!志望校をワンランクアップさせて掴んだ合格劇

2026年度【合格体験記】青木海斗くん

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評定2.8からの大逆転!
京産大志望から立命館へ、志望校をワンランクアップさせて掴んだ合格劇

合格者プロフィール

  • 氏名: 青木海斗くん
  • 高校:大谷高校
  • 受講校舎: 京都校
  • 合格大学: 立命館大学(経済学部)、京都産業大学(国際関係学部)

評定2.8からの立命館合格。

最終的な評定平均は2.8。一般入試の基準で考えれば、立命館大学への合格は決して簡単ではない数字でした。
しかし、自分の強みを最大限に活かせる「総合型選抜」に挑戦したことで、自分でも驚くような大逆転合格を果たすことができました。
当初は京都産業大学を志望していましたが、挑戦したいという思いから、志望校を立命館大学へとワンランク引き上げました。
決して簡単な挑戦ではありませんでしたが、これまでの実績を幅広くアピールし、教授に「面白い」と感じてもらえるような志望理由書を作り上げたことで、合格を掴むことができました。

高校生活について

どんな高校生活を送っていましたか?
他人とは違う経験をたくさんさせてもらった高校生活でした。 特に大きかったのは、父からの「目標がないなら海外へ行くべきだ」というアドバイスで初海外で一人でフィリピンへ行った経験です。こうした活動実績が、後の総合型選抜においてメインで話せる強みとなりました。

総合型選抜を受けようと思った理由

総合型選抜を受けようと思った理由を教えてください。
自分自身が歩んできた、他の人とは異なるユニークな経験をうまく活かせるのではないかと考えたからです。 私の当時の評定は2.8とあまり高くはありませんでしたが、英検2級を保持しており、こうした実績を武器に「逆転合格」を狙いたいという思いがありました。

志望校(立命館大学経済学部)を選んだ理由

志望校はどうやって決めましたか?
当初は京都産業大学を第一志望として入塾しましたが、Loohcsの先生から「受けられるところは受けてみよう」と背中を押され、立命館大学への挑戦を決めました。 自分の成績や学びたい内容と照らし合わせた結果、立命館大学がバッチリとはまりました。

Loohcs志塾を選んだ理由

なぜLoohcs志塾を選んだのですか?
体験会に参加したことと、公式サイトの合格実績を見て「自分も産近甲龍やそれ以上の大学に受かれるかもしれない」と感じたことがきっかけです。 対策の中で特に印象に残っているのは面接対策です。実際の面接は非常に難しく、用意していたマニュアル通りにはいきませんでしたが、塾での練習のおかげで、最終的には先生方と雑談のような雰囲気で楽しく話せるまでになりました。英語で答えるべき質問に日本語で答えてしまう場面もありましたが、それすらも「面白い」と受け入れてもらえるような、自分らしい表現力を養うことができました。

これからの目標

これからの目標を教えてください。
大学では全て英語の授業やパソコンの授業など、難しい内容にも挑戦しています。 これからは、TOEICで800点を目指すために基礎を固めていきたいです。また、さらに自分を磨くために、次は一人でインドへ行く計画も立てています。大学生活やインターンシップを通じて、さらに面白いネタを積み上げていきたいです。

この記事を書いた人

京都四条校舎は上智・同志社大学への合格率100%、思考力・表現が問われる2次試験に強い 立命館大学へ17名80%以上と圧倒的な合格実績を持っています。 一人ひとりの個性とその子が夢中になれる「好きなこと」や「興味」のかけ算を大切に総合型選抜だけでなく一般選抜との併願が多いのも特徴の校舎です。

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