【名古屋・千種校】合格者はこの時期なにしてる?
総合型選抜”直前期だからこそ”知っておきたい、対策法や受験事情を紹介する「合格者はこの時期、何をしていた?」イベントを開催

あまり得ることができない、総合型選抜の“リアル”を公開する特別イベントを開催
近年、総合型選抜は「夏前から対策すれば間に合う」という従来の認識とは大きく変化しています。受験者数の増加や倍率の上昇に加え、専門塾の台頭により、対策の高度化・早期化が進んでいます。その結果、十分な準備期間を確保できた受験生とそうでない受験生の間で、合否の差が広がっているのが現状です。
一方で、総合型選抜は一般入試と異なり「何をすればよいか」が画一化されておらず、受験生ごとに戦略が異なります。そのため、「合格者がこの時期に何をしていたのか」が見えづらく、多くの受験生が適切なスタートを切れずにいます。
合格者の実例を紹介しながら、総合型選抜の対策のイメージをつかもう!
本イベントは、「合格者の実例ベース」で情報を提供する点にあります。
一般的な受験情報ではなく、実際の合格者データをもとに、「いつ・何を・どのレベルでやっていたのか」
を具体的に知ることができます。
他では手に入りにくい、実践的かつ再現性のある情報を提供します。
イベント内容
これまで難関大学から地方大学まで幅広い合格実績を持つLoohcs志塾名古屋校・千種校が、長年の合格実績や独自の知見をもとに以下の内容を解説します。
日程
2026年5月13日(水)20:00~
2026年5月20日(水)20:00~
オンラインにて実施します。
① 総合型選抜の最新受験事情
・近年の評価基準、受験事情の変化
・求められる人物像の変化
・早期対策が必要になった理由
② 合格者はこの時期に何をしていたのか
大学群ごとに具体的な行動を解説します。
・早慶上
・MARCH
・関関同立
・地方国公立・私立大学
・愛知県内大学 など
さらに、学部別(例:経済・経営・国際・社会・理系など)に、
・実際に取り組んでいた活動
・この時期にやるべきこと
を具体的に紹介します。
③ 合格のために必要な活動とは何か
・評価される探究活動の特徴
・課外活動・実績の考え方
・「やってはいけない対策」
④質疑応答
受験でお困りのこと、対策について、志望校についてなどなど。
なんでもご質問ください!
登壇者
大城 翔平(おおしろしょうへい)
ルークス志塾 仙台・名古屋・柏・沖縄エリア管轄
東京学芸大学大学院修了後、某予備校の一般入試の受験アドバイザーを経て、Loohcs志塾柏・名古屋校舎の校舎長を歴任し、早慶上、MARCH、関関同立をはじめ、多数の難関大学へ合格実績や指導実績を持つ。
総合型選抜と一般入試の両面から戦略設計ができる数少ない講師。
■対象
・総合型選抜を検討している高校1〜3年生、保護者
・進路指導に関わる教育関係者
■主催
Loohcs志塾 名古屋・千種校舎
今回のイベントはオンラインによる実施となります。
■お申し込み
お申し込みは、ページ下部のフォームよりお申し込みください。
※希望日程の欄に「合格者実例イベント 希望」とご記入ください。
※お申し込み確認後、ZoomのURLをお送りします。
※締切は実施1日前までとなります。

