2026年度/金城学院大学 総合歴史学科/豊臣秀吉の晩年に見られる政策や行動はどのような意図があったのか
2026年度【合格体験記】MOさん
豊臣秀吉の晩年に見られる政策や行動はどのような意図があったのか
金城学院大学 総合歴史学科
M Oさん
受講校舎: 名古屋・千種校
出身高校: k高校
合格大学: 金城学院大学
豊臣秀吉の晩年に見られる政策や行動はどのような意図があったのか
Q. まず、どんな志や探究テーマで受験に向き合っていましたか?
A. 私は、「豊臣秀吉の晩年に見られる政策や行動はどのような意図があったのか」というテーマで向き合っていました。
高校生活の様子
Q. 高校生活では、どんなことに力を入れていましたか?
A. 高校ではパソコン部に所属して、Excelやタイピングの練習をしていました。日々の練習を継続して、検定では準二級に合格しました。
また、2年からは部活の会計を務めて、チームをまとめる力を高めました。
総合型選抜を受けようと思った理由
Q. なぜ総合型選抜を受けようと思ったんですか?
A. 私はもともと成績に自信がなく、一般受験での合格は厳しいと感じていました。
そのため入塾前から総合型選抜という入試方式があることは知っていて、成績以外の部分も評価してもらえる受験だと考えました。
志望校を選んだ理由
Q. 志望校を選んだ理由は何ですか?
A. 歴史学科を志望した理由は、歴史人物や出来事を一面的に評価するのではなく、多面的に捉える力を身につけたいと考えたからです。
Q. 受験に向けて、どんな対策に取り組みましたか?
A. ルークスでの対策は、面接の受け答え練習と、プレゼンテーション対策を中心に取り組みました。
面接では質問の意図を考えながらポジティブに答える力を、プレゼンでは自分の研究内容を分かりやすく伝える力を身につけることができました。
Loohcs志塾を選んだ理由
Q. ルークスを選んだ理由を教えてください。
A. 総合型選抜に特化した塾である点に魅力を感じて、ルークスを選びました。
入塾前の面談では、総合型選抜の仕組みや評価されるポイントについて具体的に説明していただいて、自分が何を準備すれば合格に近づけるのかが明確になりました。
Loohcs志塾でやった対策
Q. ルークスではどんな対策をしましたか?
A. 自己分析/探究活動/小論文/面接です。
Q. 上記の対策を受けてみての感想を教えてください。
A. 特に、面接対策やプレゼンテーション対策では、内容だけでなく伝え方まで丁寧に指導していただき、本番でも落ち着いて自分の考えを伝えることができました。
ルークスでの授業は、総合型選抜に向けてなくてはならない時間だったと感じています。
対策を終えて、成長したこと
Q. ルークスで成長したことを教えてください。
A. 授業を通して、自分の考えを言葉にする力が大きく伸びたと感じています。
これまでは「なんとなくそう思う」で終わってしまうことが多かったのですが、なぜそう考えるのかを整理して説明する習慣が身につきました。
これからの目標
Q. 大学、社会に出てやろうとしていることを教えてください!
A. 大学では、歴史人物を多面的に捉える力を深めたいと考えています。
歴史人物の生涯とその評価を見つめ直し、既存のイメージにとらわれない歴史的再解釈に取り組んでいきたいです。

