2026年度/東北学院大学 地域総合学部(地域コミュニティ学科)/公務員として、地域の活性化に貢献したい
2026年度【合格体験記】KYさん
公務員として、地域の活性化に貢献したい
東北学院大学
K Yさん
受講校舎: 仙台校
出身高校: T高校
合格大学: 東北学院大学
公務員として、地域の活性化に貢献したい
Q. まず、どんな志や探究テーマで受験に向き合っていましたか?
A. 私は、「公務員として、地域の活性化に貢献したい」というテーマで受験に向き合っていました。
Q. 後輩におすすめしたい活動があれば教えてください。
A. とみやタウンミーティングです。
高校生活の様子
Q. 高校生活では、どんなことに力を入れていましたか?
A. 生徒会執行部に所属していて、1年次に庶務、2年次からは総務を務めました。学校行事の資料作成や司会を担当したり、生徒会執行部の校外活動として、「ブルーベリー科学教室」の開催しました。
また、校外活動としてタウンミーティングに参加し、よりよい地域づくりについて住民の方々と一緒に考えました。
総合型選抜を受けようと思った理由
Q. なぜ総合型選抜を受けようと思ったんですか?
A. 生徒会執行部での活動などを通して、「地域」について興味を持ったのが大きいです。
総合型選抜は、自分が大学で学びたいことを、学力試験だけでは伝えきれない部分も含めて、自分の言葉で伝えることができる入試方式だと思っていて、自分に適していると思い受験しました。
志望校を選んだ理由
Q. 志望校はいつ頃決めましたか?
A. 志望校は入塾前に決めました。
オープンキャンパスに参加して模擬講義を受けたときに、地域総合学部 地域コミュニティ学科に魅力を感じ、受験することを決めました。
Loohcs志塾を選んだ理由
Q. ルークスを選んだ理由を教えてください。
A. インターネットで総合型選抜対策を行える塾を調べていた時に、ルークスのことを知りました。
ルークスは一人ひとり個別で指導を行っていることと、オンラインではなく直接指導をもらいたいという自分の思いがあって、このルークスを選ばせて頂きました。
Loohcs志塾でやった対策
Q. ルークスではどんな対策をしましたか?
A. 取り組んだのは、
- 自己分析
- 志望校選び/志望校分析
- 小論文
- 面接
- プレゼンテーション
です。
Q. 上記の対策を受けてみての感想を教えてください。
A. 約3ヵ月間、志望理由書・プレゼンテーション作成から小論文対策まで、分からないことがあっても丁寧に寄り添って下さり、とても分かりやすく教えてくださいました。
対策を終えて、成長したこと
Q. ルークスで成長したことを教えてください。
A. 自分は面接など、初対面の人とお話をする際、緊張してしまうなどの苦手意識がありました。
ルークスでは、本番に適応するために自分の担当ではない方に何度か面接官として面接練習を行っていただき、指導をしていただきました。
その練習の成果もあって、面接で初対面の人と話をする時、これまでよりも緊張せずに自信を持って受け答えが出来るようになりました。
う感覚がありました。
これからの目標
Q. 大学、社会に出てやろうとしていることを教えてください!
A. 私は、富谷市の公務員として、富谷の特徴を生かした作物の選定、企業誘致を行い、富谷の課題発見・解決のために能動的に動ける人材となって、地域の活性化に貢献していきたいです。

