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【福岡天神校】北九州市立大学 地域創生学群 集団討論模試を開催!

北九州市立大学 地域創生学群の総合型選抜では集団討論が入試科目の一つとなっています。
受験生の皆さんは集団討論の対策はできていますか?

集団討論は、一人で練習することが難しい試験の一つです。

「どのように発言すればよいのか分からない」「他の受験生と一緒に練習する機会がない」といった悩みを持っている受験生も多いのではないでしょうか。

そこで、ルークス志塾では北九州市立大学・地域創生学群の集団討論を想定した模試を開催致します。

目次(ページ内リンク)

市立模試の特徴

①現役の学生講師によるフィードバック

本模試では、現役の北九州市立大学・地域創生学群の学生を中心に集団討論の入試を経験した講師からのフィードバックを受けることができます。

入試経験を活かした模試のフィードバックはもちろん、実際の大学生活や授業、地域創生学群での学びなど、現役学生だからこそ聞ける話を直接聞けるのも本模試の特徴です。 

大学生活の想像を膨らませることで、今後のモチベーションにも繋がるのではないでしょうか。

②実践とフィードバックを繰り返すカリキュラム

今回の模試の大きな特徴は、集団討論を2回経験できることです。

まずは、現在の実力で集団討論に挑戦します。その後、講師から個別フィードバックを行い、自分の強みや課題、改善すべきポイントを具体的に確認します。

そして、フィードバックを受けたら、すぐにもう一度集団討論を実践。

実践 → フィードバック → 再実践

という流れを通して、自分の課題を知るだけでなく、実際の行動に落とし込むところまで取り組みます。

一度の模試で集団討論を2回経験できるため、最初の実践と2回目の実践を比較しながら、自分自身の変化を実感することもできます。

③「今の自分」を知ることが、合格への第一歩

集団討論で大切なのは「ただ目立つこと」ではありません。

発言の仕方や他者との関わり方、議論への貢献の仕方など、さまざまな観点で評価されます。

さらに、一人では出来ない対策のため、自分ではできていると思っていたことも、実際の討論を経験すると新たな課題が見えてくるかもしれません。
だからこそ、実際に人と議論し、第三者からフィードバックを受けることが重要です。

本模試を通して、自分の現在地と課題を明確にし、合格に向けた今後の対策につなげていきましょう!

集団討論が初めてでも大丈夫です!むしろ、「集団討論、何から練習すればいい?」という受験生にこそ、ぜひ一度挑戦してみて欲しいと思います。

スケジュール

2026年9月20日 18時~20時

お申込み方法

HP下のフォームより、「北九州市立大学 集団討論模試」とご記入の上、お申込み下さい。

この記事を書いた人

福岡天神校舎は、「なぜ」を極限まで追求してきた講師が多数在籍中し指導を行っています。受験生との対話・議論を通して、志望理由の「根本」を考えていくことにこだわりを持ち、九州エリア(西南学院大・福岡大・APU・熊本大・長崎大)、関東エリア(早慶上智・ICU・GMARCH・成成明学)、関西エリア(関関同立・産近甲龍)など多くの志望校に合格を実現してきました。総合型のみに限らず、学校推薦型、一般入試まで各大学の試験内容に合わせてカリキュラム設計を行うことが得意です。

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