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福岡天神校

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福岡天神校の合格実績 】

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叡啓大学 ソーシャルシステムデザイン学部(総合型選抜)1名
朝日大学 歯学部(総合型選抜)1名

福岡天神校の合格体験記

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福岡天神校が行う受験生との向き合い方】

福岡天神校では、受験生との対話・議論を通して、志望理由の「根本」を考えていくことを大切に授業を行っています。総合型選抜では、ほとんどすべての大学で志望理由書の提出が求められます。この志望理由を書く際に重要になるのが、「なぜその大学で学びたいのか?」「なぜそのテーマを問題だと感じるのか」などその大学に行く目的をあなた自身の経験や学びをもとに記述することです。そのためには、自分自身との「なぜ」を深く掘り下げた対話が必要不可欠です。たとえどんなに大学のアドミッションポリシーと合致した志望理由書を書けて一次試験を通過したとしても、二次試験の面接で自分の言葉で志望理由が伝えられず不合格になる場合も少なくありません。

そのためには、自分自身でその大学に行く理由やそのテーマを選択した理由をあなた自身の言葉や経験を用いて記述する必要があります。

福岡天神校には「なぜ」を極限まで追求してきたシェルパたちが揃っています。1人ではなかなか答えがでなかったり、行き詰まることがあるでしょう。その際、私たちシェルパは対話・議論を通して、1人では思いつかないような視点やアイディアであなたの志望理由書作成をしっかりとサポートします。

福岡天神校 具体的な対策

福岡天神校では、受験生の志望校に合わせてカリキュラムを設計します。総合型のみに限らず、学校推薦型、一般入試まで各大学の試験内容に合わせてカリキュラム設計を行います!

それぞれの対策については以下の画像をクリック!

 


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意外と知られていない、大学入試の事実

「2人に1人が、一般選抜以外の方法で大学に合格している」

この事実に驚いた方も多いと思います。

毎日猛勉強して知識を詰め込み、筆記試験の一発勝負で合否が決まる。そんな、少し前までは当たり前だった大学入試の”常識”が変わりつつあります。

◆新常識①「総合型・学校推薦型選抜=マイナー」そんな時代はもう終わった!

文部科学省が24年3月に発表した調査によると、23年度入試で総合型を実施した大学は全体の約85%となり、2021年度以来、3年連続で8割を超えました。総合型を導入する大学は年々増え続けています。2015年度と2023年度を比較すると71%から85%に増えており、今後も増加すると予想されます。また、総合型・学校推薦型での大学入学者も年々増加しています。23年度入試の総合型・学校推薦型を合わせた入学生の割合は50.7%となり、初めて全体の5割を超えました。今後も総合型・学校推薦型での大学入学者の割合は増加すると予想されており、総合型・学校推薦型選抜は、マイナーどころかメジャーな入試制度になりつつあります。

◆新常識② 総合型・学校推薦型選抜での学びは一般選抜にも繋がる

「もともと一般選抜で考えていたから、、」「総合・推薦・一般の併用って大変そう」という方もいらっしゃるかもしれません。確かに、複数の受験型を併用することで時間的制約は生まれてしまいます。しかし、総合型・学校推薦型に挑戦することは難関大学を目指す受験生にとって多くのメリットがあります!

◎志望大学合格のチャンスを増やせる!

総合型・学校推薦型は、提出書類や面接、小論文などを組み合わせることで一人ひとりを丁寧に評価する入試です。よって、筆記試験だけではアピールできない能力や個性を生かして受験することができます。どんなものにも人それぞれ合う、合わないが存在するように、受験型にも”相性”があります。どの受験型が自分にあっているのかは受験してみないと分かりません。試験内容や評価の特性が異なる複数の受験型にチャレンジすることで、志望大学合格のチャンスを増やすことができます!

また、もし総合型・学校推薦型で不合格になった場合も、一般選抜で同じ大学を再受験できるため、単純に受験回数を増やすことができるというメリットもあります!

◎一般選抜にも変化が!?総合型・学校推薦型・一般、それぞれの対策が他の受験型にも生かせる

「受験回数が増やせるとはいえ、総合・推薦・一般それぞれ全く違う対策をするのは大変なのでは?」

こういった不安の声もよく聞きますが、実は、総合型・学校推薦型の対策と一般選抜の対策が全く違うかと言われるとそういうわけではありません。それぞれの対策が他の受験型に生かせることもあるんです!

総合型・学校推薦型は「学力を問わない入試」「一芸入試」というイメージを持たれがちですが、基本的な学力は求められます。実際、文部科学省は、総合型選抜について、大学教育を受けるために必要な学力を適切に評価するため、共通テストや学力試験、口頭試問、資格・検定試験の成績、小論文などで学力を把握するように通知しています。よって、一般選抜に向けた勉強の成果を総合型・学校推薦型でも生かすことができます。

また、今までは筆記試験が一般的だった一般選抜の内容にも大きな変化が起きています。例えば、筑波大学は、5年後をめどに一般選抜の2次試験を面接と小論文中心に変える意向を示しています。筑波大学の永田学長は、「基本的な学力は共通テストで分かるので、さらに筆記試験をやっても仕方ない。個別試験を変えて、これまで見つけられていなかった才能を見つけたい」と話しています。このように、近年、一般選抜でも小論文や面接を課す大学は増加傾向にあり、総合型・学校推薦型に向けた対策を一般選抜で生かすことも可能になってきています!

◆新常識③ 総合型・学校推薦型選抜で合格した人は入学後の成績が高い!

「学力を問わない入試」と思われがちな総合型選抜ですが、実は、総合型選抜での入学者の方が入学後の成績と大学満足度が高い傾向があります!

国立大学の中でも早い時期から総合型選抜を積極的に導入している東北大学の調査によると、20年度卒業生の4年間のGPA(成績評価)平均は、一般選抜前期が2.52に対して、総合型Ⅱ期が2.72、総合型Ⅲ期が2.74と高くなっています。2012年度以降、総合型選抜入学者のGPAが一般選抜入学者を下回ったことはありません。また、「大学生活における学習の重要度」「大学で学んだことの総合満足度」なども総合型選抜入学者の方が高く、「自分の能力の評価」では、文章表現の能力、プレゼンテーション能力で、一般選抜入学者と大きな差がついています。

「1年生修了時の成績と大学での最終成績は強い相関がありますが、入試成績と入学後の成績はそれほど強い相関はありません。つまり、大学入学をゴールと捉える学生と、学びのスタートと考える学生では卒業時に大きな差が出るということ。総合型選抜の強みはここにあります」(東北大学の滝澤副学長)アドミッションポリシーを理解し、目的意識を持って入学してくる総合型・学校推薦型入学者の学びへの意欲の強さが入学後の成績、大学満足度の高さにつながっています!

総合型・学校推薦型選抜がマイナーだった時代は終わりました。総合型・学校推薦型選抜は、筆記試験だけでは分からない能力や個性を評価してくれる点はもちろん、受験機会を増やすという意味でも、受験生にとってメリットの多い入試です。ぜひ総合型・学校推薦型選抜にもチャレンジし、志望大学の合格を掴み取りましょう!!

総合型選抜に少しでも興味がある方、総合型選抜について悩んでいる方、受験について色々相談したいことがある方まずは是非、ルークス志塾福岡天神校の無料相談にお越しください!

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福岡天神校では、早慶上智などの難関私立大学に加え、九州大学などの国立大学の対策も実施しています。総合型選抜・学校推薦型選抜入試を検討している方、興味がある方はぜひ一度ご参加ください。なお、校舎選択の際は必ず「福岡天神校舎」を選択ください。オンライン校舎など別校舎を選択した場合、九州大学等への合格率の高い講師の授業が受講できなくなる恐れがあります

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