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2026年度/慶應義塾大学 総合政策学部・環境学部/合格者対談

2026年度【合格体験記】植田晴子、河津佑亮、Uさん

合格慶應義塾大学

植田晴子、河津佑亮、U さん

受講校舎: 沖縄校

出身高校: 沖縄尚学高等学校昭和薬科大学附属高等学校名護高等学校

合格大学: 慶應義塾大学

 
目次(ページ内リンク)

合格者について

氏名

・植田晴子
・河津佑亮
・H.U

出身高校

植田:沖縄尚学高等学校
河津:沖縄県立名護高等学校
U:昭和薬科大学附属高等学校

合格大学

植田:慶應義塾大学SFC環境情報学部(進学先)
   関西大学社会学部社会システムデザイン専攻
   日本大学文理学部社会学科
   立命館アジア太平洋大学国際経営学部(二次辞退)

河津:慶應義塾大学法学部法律学科(進学先)
   慶應義塾大学SFC総合政策学部 
   立教大学環境学部環境学科(二次辞退)

U:慶應義塾大学SFC総合政策学部(進学先)
  日本大学危機管理学部
  國學院大學観光まちづくり学部(二次辞退)

志望理由書のテーマ

植田:「沖縄の風習である※模合(もあい)のうち、経営者模合に注目し、挑戦できる社会に」
※模合とは…複数の人が集まって飲み会の形で開かれる会。飲み代とは別に、一定額のお金を積み立て、親が受け取る。親は月ごとに代わる。相互扶助の金融のしくみ。

河津:「ゴーストフィッシングを防いで、自分が好きなウミガメが悠々と海を泳げる社会を実現したい」
※ゴーストフィッシングとは…漁師が使用する漁具が海に流れてしまい、それに生き物が絡まり死んで  しまうこと。

U:「沖縄を世界一災害に強い観光地にする」

志望理由書のテーマについて

ー植田さんが経営者模合に注目したのはどうして?

植田:私自身、自分の挑戦中に経営者模合に後押ししてもらった経験があるんです。経営者の前でプレゼンをして資金援助してもらったり、電話で他の経営者と繋いでもらったりしました。「お金は出せないけど、トラック出してあげるよ」とか「〇〇貸してあげるよ」とかお金以外での支援もありました。自分の思いが伝わることで、どんどん支援の輪が広がり、多くの方に協力してもらったんです。

ー河津くんがウミガメ好きなのはいつから?

河津:自分の父がウミガメを研究している博士で、小学校2年生の春に、国頭村でウミガメの産卵観察をしたのがきっかけです。それから今に至る10年間一緒に現場で観察をしてきました。

ーUくんのテーマについて教えて!

U:沖縄県の観光防災、自然災害の防災についてです。大きな目標は沖縄を世界一災害に強い観光地にすることですが、その中で焦点を当てたのは、避難所が不足している問題についてです。数的に足りない状況をどう解決するか考えました。きっかけは、2020年の春に沖縄で津波警報が発令されたときに、自分は沖縄にいなくて家族が心配で、防災しなきゃと思ったことです。そこから防災について調べる度に、面白さに気づいたのが大きいと思います。

高校生活について

ーさっき話に出ていたけど、植田さんがした挑戦ってどんなこと?

植田:高2の2月にフレア(FLARE)という高校生団体を立ち上げ、海風祭りを開催しました。国際通りを貸し切って、高校生だけで企画から当日の運営まではもちろん、保健所・警察署とのやり取り、資金集め、広報、インスタ運営まですべて主体でやりました。

ー何か反応はあった?

植田:11のメディアに取り上げてもらいました。沖縄のラジオ、新聞、テレビには全部出ました。

ーUくんも参加したんだっけ?

植田:実行委員の立ち上げ時から、その中の環境安全部に入って協力してくれました。

ーどうして参加しようと思った?

U:ピンチみたいだったから、入ろうかなと思って。

ーどんなピンチがあったの?

植田:団体企画のことを高校に伝えていなかったんです。同じ高校で参加してくれた子たちが、一般入試で国公立大学を受験できるくらいすごく優秀で。だから学校側に知られたときに、そういう生徒たちの勉強の時間を奪っているとのことで、あまり良く思われませんでした。そして学校からは猛反対されている状態で、その子たちが辞めて自分ひとりになってしまって、再結成しなきゃという状況でした。

ー大変だったね。どうしてこの団体を作ろうと思ったの?

植田:それは、自分自身が勉強以外の何かに重点を置いて生きてきたからです。高校ではいろんな課外活動に挑戦しました。その時に、自分が社会、地域、大人や企業と関わる中で、成長を感じました。例えばメールの送り方やプレゼンの仕方、名刺の受け取り方を学んだりとか。こういう事を高校生は知らないし、まだ知る必要はないかもしれないけど、先にこういう事を学ぶことで、行動力や責任感を養えることを経験したから、学校以外での新しい学びを高校生に提供する場を作りたいと思ったんです。

ー河津くんは既卒生だよね。高校生活を振り返ってみて、どうだった?

河津:高校生活はウミガメの活動もしていたけど、部活動が中心でした。水泳部も書道部も、合唱部にも所属していました。座学というより外で活動することが好きでしたね。一応、環境活動もしていたんですけど、水泳部が週6あったので、ほとんどその活動で忙しかったです。

ー環境活動って?

河津:環境活動は、高校生の時に地域のゴミ拾いに参加したり、高校卒業後に環境教育プログラムを開催していました。そのプログラムでは講師を招いて、自分が海洋プラスチックに興味があったので、それについての意識を広めようとしました。海洋プラスチックの問題を広めようと思ったのは、高校生の夏からです。でも夏以降は推薦入試とは別に、他の入試も考えて勉強していたので、実際にプログラムを開催できたのは卒業後でしたね。

ーUくんの高校生活は?

U:防災の事を調べてからは、ずっとそれにハマってました。笑

ー防災にハマるってすごいね、どんなことしてたの?

植田:スイスに行ってなかった?

U:そうだった。スイスのジュネーブが防災福祉先進国と呼ばれていたから、実際に行ってみたいと思ったのと、赤十字国際委員会の職員の方とたまたま会えることになったので、話を聞きに行ってきました。あと、防災士の資格も8月くらいに取りました。

河津:あとインターンも!

植田:1年間!

U:あ、そうか。防災系会社へインターンに行きました。

植田:あと大会!

U:俺より詳しいんだけど。笑 全国高校生マイプロジェクトアワードで全国優秀賞を取りました。

ーいろんな活動で実績を積んでいたんだね。

U:総合型選抜を受けようと決めていたから、毎週やれることは全部やろうと思っていました。評定平均が低かったので、たくさん活動しようと、いろんなイベントに参加しました。イベントに参加すると壁にぶち当たることが多くて、それをどう解決するか考えるのが楽しかったです。最初は全国高校生マイプロジェクトから始めて、そこで防災カードゲームを作りました。自分の好きなカードゲームと防災を掛け合わせて、そこから防災にハマったんです。

総合型選抜を受けるにあたって

ー総合型選抜を受けようと思った理由は?

植田:勉強ができなかったのが大きいですね。小学校のころから、勉強以外の何かに重点を置いてきて、それを直接評価してもらえる総合型選抜が自分にとって最適だなと思いました。高校に入学する前から、推薦入試を受けようと考えていて、指定校推薦を狙っていました。それで、指定校推薦に強いと言われていた地域研究部に入部しました。だけど、自分が行きたい学部の大学が無かったので、指定校推薦をやめて総合型選抜に切り替えました。

河津:大学でやりたいことが決まっていたからです。本来既卒生は、1年間勉強して一般入試を選択することが多いと思うんですけど、やりたいことが決まっていたし、その活動をしていた最中だったので、総合型選抜を受けようと思いました。あと、高校生活での部活の実績や評定平均がある程度あったので、それを活かしたいと思ったからです。

U:勉強が好きじゃないのもありますけど、一番はお兄ちゃんが総合型選抜を受けていて、この受験方法があることを知っていたからです。年内に進学先が決まってるのは良いなと思っていたし、勉強よりチャレンジする方が可能性を感じて、やってみようと思いました。

ーみんな、自分がやってきたことを評価されたいという思いで選んだんだね。

ー学校や先生たちの反応はどうだった?

U:医学部を目指す人が多いので、総合型選抜を受ける人はほとんど居ません。毎年居ても1人か2人らしいです。その総合型選抜もSFCを受ける感じではなくて、どっちかというと勉強が苦手な人が大学行くために利用する感じでした。だけど今年は総合型選抜を受ける人が増えてきて、東京大学の推薦入試を受けた人も居ました。自分は総合型選抜に振り切っていたから、半分くらいの先生は好きにやりなさいって感じで、もう半分は勉強もして一般入試も受けられる学力をつけて受けなさいって感じでした。

植田:高1のときに指定校推薦を受けたいことは先生に伝えていたんですけど、高2くらいから総合型選抜を受けたいと思って総合型選抜対策の塾に入ったことを伝えたら、あまり良い反応はされませんでした。でも、担任の先生は応援してくれました!

河津:進学校ではなかったので、先生たちは総合型選抜を受けることに賛成で、自分の道をつき進みなさいって感じでした。一般入試で難関大学を受ける生徒は珍しくて、推薦入試で難関大学合格者が出る方が多かったです。

ー総合型選抜を受ける生徒が少数派なのはどう思う?

植田:この3人は志もあったから、逆境にも負けずに総合型選抜を受けたい!って思っていたけど、そういう強い意志がある生徒じゃないと沖縄では難しい感じがします。高1の時に先生から入試方式について説明されたけど、自己推薦とか総合型選抜は大きな大会で優勝したとか、自分しか持ってないような、すごい実績がある生徒が挑戦する入試だと言われました。

ー皆におすすめするならどの入試?

U:自分は正直いうと、一般入試をおすすめしたいです。総合型選抜は簡単に上を目指せるわけではないし、一般入試と両立するのは難しいと思います。もし総合型選抜に落ちて浪人することを考えたときに、一般入試だとそれまでの勉強の積み重ねで受験できるけど、総合型選抜は浪人したからといって合格する確率が上がることもないので。あと、学校でのみんなの様子をみると、国公立大学に行くために毎日14時間とか勉強している友達をみてたら、学力が大切な社会で、こういう人たちが勉強を頑張っていたのに総合型選抜に切り替えてしまうのは勿体ないかなと思いました。こうやって勉強を頑張ってきた人に、基礎研究とか頑張ってほしいです。向き不向きはあるけど、お勧めするなら一般入試かなと思いました。

河津:確かに大学で研究する上で基礎学力は必要だし、自分は半々くらいですかね。難関大学は基礎学力のレベルが高いし、さらにその応用ができる人が多いじゃないですか。だけど学力と研究に必要な能力は必ずしもイコールではない気がするんです。文章力や思考力は基礎学力に直結しないのかなと思って。その点においては、推薦入試は小論文での文章力だったり、考えたことを言語化する能力が身に付き、一般入試に比べて勝る部分なのかなと思いました。

植田:私も半々くらいです。沖縄には推薦入試で有利な部分はあると思います。だけど欠点が1つあって、それは学校側で総合型選抜の対策をする環境が整っていないことです。学校の先生の添削だけでは物足りなさを感じます。だから、合格するためには専門の塾に入る必要があって。でもそれはお金がかかることだから、推薦入試を受けることを簡単にはおすすめできないですね。でも自分が感じたような、活動の中での高校生の社会性の向上は総合型選抜に活かせるし、学生団体メンバーのほとんどが指定校推薦や総合型選抜で合格しています。沖縄は貧困で夢を見れず語れない中、総合型選抜で志や夢を探求して、自分を研究していくから、そういう「人を育てる」という面で沖縄に必要な入試なのかなと思います。

ー地域には情報が入ってこない難しさがあるからね。自分がやりたいことに挑戦したい人にはお勧めしたいね!

植田・河津:それは本当にそう!

志望校を選んだ理由

ーSFCを志望校に決めた理由は?

植田:ルークスに入ったときは立教大学の経営学部しか考えてませんでした。立教大学の教授が大好きで、その人に会いたいと思って。顔がかっこいいとかの理由じゃないですよ?笑 そして校舎長と相談しながら大学を調べていて、立教大学は倍率が高いし、併願校を考えることになりました。そこで大学に何を求めるか考えたときに、課外活動で面白い人に出会えたから、大学でも面白い人と出会いたいと思ったんです。そういう人がいっぱい集まっているのがSFCだと教えてもらったから決めました。

河津:自分もルークスに入る前から、慶応義塾大学の法学部に決めていました。現役の時に上智大学法学部地球環境法学科を受けて、その時に問題視していた不法投棄について、法律の観点から規制したいと思い、既卒生でも受験できるところを調べたときに、慶応義塾大学の法学部がありました。授業を進めている中で6・7月あたりにSFCを知って、そこからその2つの方向性で志望校を考えていました。

U:SFCの事は、兄がSFCを受けていたから知っていました。あと学校では周りが早慶・旧帝大学あたりを受ける人が多くて、自分もそのあたりには合格したいと思っていました。でも、一般入試で目指せる大学を総合型選抜で受けたくないという気持ちがありました。一般入試は模試で判定が出るから行けそうな大学がわかるけど、総合型選抜は模試で判定が出るわけではないし、せっかく総合型選抜を受けるなら、難関大学にチャレンジしたいなと思って、自分の評定平均とか出願資格を考えた時にSFCが良さそうでした。

Loohcs志塾を選んだ理由

ールークスを選んだ理由を教えて!

植田:もともと沖縄尚学高校の定期テスト対策塾みたいなところに通っていて、総合型選抜を受けると決めて総合型選抜対策の塾を探していました。講師とはボランティアで出会って、説明会に行ったら楽しい!と思って。入塾を決めたのは、講師が学生団のメンターとして、サポートしてくれたことが良かったからです。入塾した後も、他の塾とも比較したかったので、入塾しながら20校くらいオンライン面談をしたんですけど、やっぱりルークスの対面指導に勝るところはなかったですね。それに他の塾はSFCの任意提出書類や自由記述書類を添削してくれなくて。オンラインは通話が繋がってる時間でしか話せず、限られた環境じゃないですか。でもルークスは、困ったら講師と授業の空き時間で話すこともできるし、志望理由書だけじゃなくて、SFCの任意提出書類や自由記述書類も見てくれるし、課外活動のサポートもしてくれました。いろんな面でお世話になって、メンタル面も支えてくれました。受験期間も志が同じ仲間たちで和気あいあいとしながらも切磋琢磨できました。

河津:先輩からルークスの話は聞いていました。去年は塾に入らずに自分で総合型選抜に取り組んだけど、今年はより本気で取り組みたいと思って入塾しました。他の塾は調べなかったです。ルークスに来て思ったのは、自分が去年やってたことは無意味だったんだなって思いました。

植田・U:笑

河津:自己分析もできてなかったし、興味あることに対してじっくり深められていなかったです。ルークスの強みは県内のみならず、県外の生徒や講師と関わることができることだと思います。自分は環境問題について興味があったし、情報を持っている方だと思っていたけど、講師と授業したときに自分の情報の無さや考え方の甘さを痛感しました。ボコボコにされましたよ。でもそのおかげで、調査方法だったり、考え方が変わったので、ルークスを選んでよかったです。

U:他の塾も考えてました。最初にルークスに来てみたら、場所もいいし、怪しそうな感じではなかったから。笑 怪しそうじゃなければ、最初に行った塾に入塾しようと決めていたので。

Loohcs志塾で対策を終えて、成長したこと

ールークスの対策はどうだった?

植田:志望理由書しか対策しない塾がある中、自己分析や探求の部分まで、がっつりみてくれます。探求活動のメンターも紹介してもらって、協賛メールの送り方も教えてくれて、スポンサーシップについても教えてくれました。英検対策もやったし、本当に総合的な塾だと思いました。

河津:総合型選抜って甘くないなと思いました。現役の時に受けて、その時一次試験は通ったけど、大学の教育理念と合ってなくて、ミスマッチしていたんです。一般入試よりきついと思いました。法学部対策は、二次対策がきつかったです。A方式は講義理解試験、B方式は総合考査とあって、横浜校舎と連携して朝から夜までずっと対策してました。A方式の方が苦手だったので、自分はそっちを中心にやっていました。

ー法学部で学ぶような内容を対策でやったと思うけど、辛くなかった?

河津:大変でしたけど、やっていて楽しかったです。いろんな知識を得られたし、学ぶのは好きなので。

U:月1回の小論文対策は楽しくなかったけど、それ以外の授業は、会話してるような感じで楽しかったです。毎週やってきたことを話して、それについて講師にいろんな角度から質問してもらって、次回までに何をするか自分で考えるのが、自分には合っていました。毎週何かするのは苦じゃなかったし、その方向性をちらっと示してくれるのは助かりました。あと、夏は楽しかったです。

ーみんな楽しそうにしてたよね?

U:みんなで、進捗状況はどんな感じ?とか聞き合ってました。

植田:くそ、負けてられないぞ!みたいに。笑

河津:自分は解決策の部分をUに相談して議論しながらやってましたね。

U:デザイン指導や、全国高校生マイプロジェクトに出るときのプレゼン資料も一緒に見てもらいました。それで審査員に褒められました。

植田:辛かった思い出はないですね。

U:辛くて記憶飛んだんじゃないの?笑 でも、たしかに俺も辛くはなかったです。作業しながら講師と話して、気づいたら作業が進んでいたって感じでした。校舎に籠りっぱなしになるけど、みんながいるから、みんなと話してました。

ー雰囲気よかったもんね。うらやましかったよ。

植田:受験期直前は、SFC勢にみんなが気を遣ってくれて、ごはんとか色々買ってきてくれたんです!

ーチーム戦のようになるのも、総合型選抜の面白さだよね。

ー対策して、成長したことは?

河津:文章力が上がりました。小論文が書けるようになりましたし、法学部対策でかなり鍛えられました。

U:やりたいことを見つけて、まともな人間になれたと思います。ルークスに通う前は、何年後とか考えずに毎日どう楽しく生きるかだけを考えてました。好きなことだけやって、嫌いなことからは逃げて…。どうせ人生なんて、どうにかなるだろうと思ってました。でもルークスに通って、将来のことを考えて努力することを覚えました。第一志望校が決まって、そこに行くには努力しなきゃ、頑張らなきゃいけないんだって。

植田:やったことを振り返ることができるようになりました。それに将来の夢が増えました。社長!しかなったけど、日本青年会議所(日本JCI)の会頭になりたいです。漠然とした夢だったのが、自分に向いていることが見えるようになりました。

沖縄校舎について

ー沖縄校舎のいいところを教えて!

河津:自分が興味持ってることについて、あらゆる視点で考えられて、より深められるところです。県外の校舎の講師や生徒とも関われて、自分にない知見が得られます!

U:素晴らしい資料作成のデザインができます。あと自習室が最高です!環境が整ってるし、テスト勉強にも使えますし。沖縄校舎の立地がいい!サポートが手厚いです!

植田:自分が強みじゃないと思っていた小さな体験を、一緒に5000くらいにまで伸ばしてくれるからすごい!しかもそれを大学に繋げてくれます!

この記事を書いた人

大城 翔平のアバター 大城 翔平 Loohcs志塾柏・名古屋・仙台校校舎長

Loohcs志塾柏、名古屋、仙台校の校舎長、webチームにも所属。浪人生活を経て、東京学芸大学→同大学院に進学。在学中は「教育に必要なことはなんだろう」と休学して日本中を旅しながら考えたことも。卒業後、某大手予備校に勤務し、大学受験のアドバイス・サポートを行う。コピーライター養成講座受講、宣伝会議賞も受賞経験あり。

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